SHOULD I ジャーナル
ストーリー
コレクションノート、素材の研究、そして各Should Iエディットに込めたアイデア。
ストーリー 02 / July 2026
流れに逆らって
艶のあるフェイクレザーを、ギャザーの入ったシーム、抑えたボリューム、精密な開きのネックラインで形づくったデコンストラクトなロングドレス。
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ストーリー 03 / July 2026
軽やかなラインを描くプリントデニム
見慣れたデニムのウォッシュを、軽いメッシュ、やわらかなフリル、アシンメトリーなラインへと移し替えた、視覚的な重さを探る一着。
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ストーリー 04 / July 2026
動きの中のシアー:2通りで着る透け感
白い波模様か黒いレースか。ひとつのローウエストフレアラインに、内側から設計したカバー力を重ねた2つの半透明な表情。
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ストーリー 06 / July 2026
デニムが動くとき:1着で2通りの着方
ウォッシュドデニム、構築的なステッチ、変化するプロポーションをモジュール的に捉えた、セットからすっきりしたドレスまで移れる一着。
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ストーリー 07 / July 2026
Liquid Light:メタリックなオープンバック・ボディスーツ
反射と抑制をめぐる考察。すっきりしたメタリック面とオープンバックが、ボディスーツをスタイリングの土台へと変える。
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ストーリー 08 / July 2026
現在のエディット:柔らかさと構築性のあいだ
Should I初のエディットでは、メタリックな光、シアーな動き、触感のコントラストがひとつのワードローブに集まります。コレクションのデザイン言語を読み解き、各ルックのアイテムをご覧ください。
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